【成功事例15選】X(旧Twitter)インスタントウィンキャンペーンやLINE・Instagramを活用した最新キャンペーンまでポイントを徹底解説!


 

キャンペーンには様々な手法がありますが、なかでもインスタントウィンキャンペーンはその場で当落が分かるため消費者に人気の手法の1つです。
本記事では、インスタントウィンキャンペーンの最新事例をもとにポイントを徹底解説しておりますので、企画を検討されている方は是非ご覧ください。
 
ーこんな方におすすめー
✓ キャンペーン応募者数を増やしたい!
✓ フォロワーや自社サービスの会員数を増やしたい!
✓ 消費者を巻き込んだワクワクする企画を実施したい!

 

目次

 
 

1. インスタントウィンキャンペーンとは

 

インスタントウィンキャンペーンとは、その場ですぐに当落結果がわかるキャンペーンのことです。応募完了後すぐに自動で当落結果が返ってくるため、参加ハードルが低く消費者の参加意欲を高める効果があります。またキャンペーン参加の手軽さや抽選結果の早さから消費者に大人気であり、ワクワク感やゲーム性を感じながらキャンペーンに参加できるため、現在注目されているキャンペーン手法です。
 
その他、メリットは以下の通りです。
 
① 拡散により自社商品・サービスの認知拡大が期待できる
基本的にSNSは「いいね」「共有」「コメント」といった消費者からのアクションでおすすめに表示されるため、消費者を巻き込んだ企画をしやすいインスタントウィンキャンペーンはほかのキャンペーン手法と比較して拡散力が高いといえます。なかでもTwitterはRTや引用RT、カンバセーションボタンなどによる拡散のしやすさが際立っているなど、目的に応じてSNSを使い分けることをオススメします。
 
② 新規顧客とつながりをもてる
キャンペーンに応募する条件として、LINEでは友だち追加、Twitter・Instagramではフォロー、WEBでは会員登録のように自社との繋がりをもつアクションを必須条件にすることで、キャンペーン終了後も自社商品やサービスの情報、新たなキャンペーン告知などを行うことができます。キャンペーン実施を1回のみならず継続的に行うことで日に日に新規顧客の獲得がしやすくなります。
 
③ 既存顧客との良好な関係構築に役立つ
インスタントウィンキャンペーンのなかでも、期間中毎日応募が可能なものや購入する度に応募が可能なキャンペーン形式が多く実施されています。一度キャンペーンに興味をもち参加してくれた顧客が離れないような企画をすることで顧客ロイヤルティの向上が見込めます。
 
 
▼インスタントウィンキャンペーンの種類を知りたい方におすすめの資料はこちら
—【その場で結果がわかる!】インスタントウィンキャンペーンとは?—

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媒体別!最新事例15選

ここからはインスタントウィンキャンペーンの最新事例を媒体別にたっぷり15事例ご紹介します!
弊社オリジナルキャンペーンデータベース「CAM-SAKU」から事例を抽出し企画のポイントを解説しておりますので、
インスタントウィンキャンペーンの実施を検討されている方は、ぜひ企画のご参考にしてください。
 

LINE

 
事例① 日本ハム|中華名菜を食べて当てようデジタルポイント500円分プレゼントキャンペーン
 

 
実施期間 2023年4月1日~6月30日
当選者数 10,000名
景品 えらべるPay500円分
日本ハムが実施したLINEを活用したクローズドキャンペーンです。商品購入後、対象商品のラベルに貼付されたQRコードを読みとり、キャンペーンサイトからLINEにログイン後、対象商品のシリアルコードを入力し、その場で抽選される仕組みになっています。
 

景品はえらべるPayを選定しており、利用の自由度が高く景品人気も高いため応募数アップが見込めます。

 
 
事例② ペティオ|LINEからの応募で当たりがすぐにわかる⁉乾しカマを買ってけりぐるみを当てよう!
 

 
実施期間 2023年6月1日~7月31日
当選者数 1,000名
景品 ペティオけりぐるみエビ
株式会社ペティオが実施したペット用品のインスタントウィンキャンペーンです。対象商品購入後、商品貼付のシールをめくり二次元コードまたは記載のURLにアクセスして、LINEの流れに沿ってシリアルナンバーを入力することでシール1枚につき1回応募できる仕組みとなっています。
 

商品に貼ってあるシールがそのままキャンペーン告知になるため企業の方は簡単に告知をすることができ、消費者にとっては応募ハードルが低いためおすすめのキャンペーン手法になります。
シール1枚につき1回抽選が可能ですので、「運試しでの応募」や「商品を購入した際のルーティン化」を促すことができます。

 
 
事例③ フードリエ|パリッと響け!星に願いをキャンペーン
 

 
実施期間 2023年7月3日~7月21日
当選者数 500名
景品 オリジナルQUOカードPay1,000円分
株式会社フードリエが行った、LINEを活用したオープンでのインスタントウィンキャンペーンです。LINE公式アカウントを友だち追加後トークルームでアンケートに回答することで応募が完了します。
 
こちらのキャンペーンでは、デジタルギフトが景品となっており、結果がすぐにわかるだけでなくその場で景品のコードでもらえるため非常にワクワク感の大きいキャンペーンです。また、応募に購買をともなうクローズドキャンペーンと違って、商品の購買なしでアンケートに答えるだけで応募できるため、インスタントウィンキャンペーンの中でも気軽に応募できる手法となっています。
 
 
事例④ ハインツ日本|ハインツグリルハンバーグポイントキャンペーン
 

 
実施期間 2023年6月1日~8月24日
当選者数 1,180名
景品 1個で応募:QUOカードPay500円分(1,000名)

3個で応募:ハインツ オリジナルフライパン(150名)

6個で応募:アイリスオーヤマ 電気圧力鍋4.0L(30名)

ハインツ日本が実施したキャンペーンは、インスタントウィンの仕組みと購入した分だけポイントが貯まるマイレージの機能を組み合わせたキャンペーンです。
レシート1枚で応募することもポイントを貯めて応募することもできるため、初めて商品をご購入する方から普段から商品を愛用いただいている方まで幅広いターゲットに対応でき、ゲーム性もあるキャンペーンとなっております。
 
また、LINEで応募が可能なため友だち追加を必須とし、キャンペーン後のアプローチも簡単に行えるのに加え、その後のキャンペーンの実施や告知も同じアカウントで行うことができるというメリットもあります。
 
 
事例⑤ サントリー食品インターナショナル|その場で当たる!サントリー自販機限定タダ飲みチャンス!
 

 

   

実施期間 2023年6月1日~8月31日
当選者数 20,000名
景品 えらべるPay200円分
こちらはサントリー自動販売機で実施のインスタントウィンキャンペーンです。
Touch! SUNTORY対象自動販売機で商品購入後、商品のバーコードをスキャンしてサントリーLINE公式アカウントにログインすることで応募できます。
 
クローズドキャンペーンでは、応募の際レシートを送るなど少し手間のかかる作業が求められますが、ラベルに貼ってあるLINE友だち追加+QRコードを読み込むだけでその場で結果がわかり、デジタルギフトのコードと引き換えられるため、キャンペーン参加ハードルが低いキャンペーンであるといえます。
 
 
▼LINEの特徴やプロモーション手法を知りたい方におすすめの資料はこちら
—【いまさら聞けない】LINEプロモーションの基本 —

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Twitter

 
事例⑥ カルビー|#かっぱえびせん フレンチサラダ発売記念キャンペーン フォロー&RTでその場で当たる!
 

 
実施期間 2023年5月10日~5月14日
当選者数 10名
景品 かっぱえびせん フレンチサラダ味1ケース
カルビーが実施したかっぱえびせんの新味発売を記念したTwitterのフォロー&RTキャンペーンです。キャンペーン期間は毎日応募することができ、当選者にはDMが送られてくる仕組みとなっているため、毎日「運試し」のような形で気軽に参加できます。こちらもすぐに結果がわかるためゲーム性があるのに加えて、フォロー&RTの形をとっているため、応募も集まりやすく情報拡散性が非常に高いキャンペーンです。
 
「気軽に参加できること」が応募数アップをはかるために重要なポイントになり、結果的にフォロワー数を増やすことにつながりますので「キャンペーンを通してSNSでのフォロワーを増やしたい!」という場合には最適な仕組みとなっております。
 
 
事例⑦ デニーズ|7月11日からの販売開始に先駆けて1000円分の食事券を当てよう
 

 
実施期間 2023年7月1日8:00~7月1日19:59
当選者数 50名
景品 デニーズお食事券1,000円分
デニーズは新商品発売の告知を目的にTwitterを活用したキャンペーンを実施しておりました。デニーズTwitter公式アカウントをフォローしキャンペーン対象投稿をRTすると当落結果のリプライがその場で届く仕組みです。フォロー&RTはTwitterインスタントウィンキャンペーンの代表的手法ではありますが、キャンペーン期間を半日限定とすることで「今すぐ応募しなければ!」という消費者の参加意欲を高めることができます。
 
新商品発売のタイミングは注目度が上がるため、キャンペーン企画をすることで販促に拍車をかけることができます。
 
 
事例⑧ パナソニック|パナソニック電池エシカルキャンペーン
 

 
実施期間 2023年6月5日~7月31日
当選者数 11,450名(1日200名×57日+Wチャンス50名)
景品 毎日:えらべるPay:200円分
Wチャンス:アソビュー! 体験ギフト(11,500円分)
パナソニックは環境負荷の低減と使いやすさを両立し、環境課題の解決を考慮した消費行動を促進するパッケージを意味する自社の造語「エシカルパッケージ」の認知を拡大することを目的としたキャンペーンを実施しておりました。エボルタNEOくんTwitter公式アカウントをフォローし、キャンペーン対象投稿に記載されている3つのエシカル(#長く使うエシカル・#くり返し使えるエシカル・#包装材を削減するエシカル)から気になるものを1つ選んでツイートすると応募が完了します。
 
近年、消費者のSDGsに対する意識が高まってきたこともありSDGsにフォーカスしたキャンペーンも増加してきています。SDGsへの取り組みはブランド価値を上げる効果があり、キャンペーンを通して自社の取り組みを拡大することで質の良い顧客の獲得と育成が可能となります。また、約2ケ月に渡り毎日200名様にその場で当たる景品が用意されているため「自分も当たるかも!」と日に日に参加者が増加していくことが見込めるキャンペーンといえるでしょう。
 
 
事例⑨ 明治|それも!?胃の負担あるあるキャンペーン
 

 
実施期間 2023年5月8日~5月23日
当選者数 1,600名
景品 えらべるPay1,000円分
明治は明治プロビオヨーグルトLG21Twitter公式アカウントをフォローし、キャンペーン対象投稿に「#胃の負担あるある」をつけてエピソードと一緒に引用RTするとその場で抽選結果がリプライされるキャンペーンを実施しておりました。このキャンペーンのポイントは共感によるキャンペーン参加意欲の向上です。指定のハッシュタグをつけることが応募の必須条件であることから、ハッシュタグ検索によって消費者同士のコミュニケーションや共感を得ることができ、連鎖性のある企画となっております。
 
「あるある」などの共感できるコンテンツはTwitterだけでなくYouTubeなどでも人気の企画であり、消費者が主体となってキャンペーンを盛り上げていくような仕組みとなっております。
 
 
事例⑩ サントリー×味の素冷凍食品|濃い目のラガーに一番合う!餃子はどっちだ!
 

 
実施期間 2023年5月22日~6月5日
当選者数 200名
景品 金麦(ザ・ラガー)6缶+黒胡椒にんにく餃子・レンジでギョーザ各1パック
サントリーと味の素冷凍食品のメーカーコラボキャンペーンは、サントリーTwitter公式アカウントをフォローし、金麦ザ・ラガーに合う餃子を投票形式で選ぶとツイート画面が自動で生成されそのままツイートすることで応募が完了します。
 

本キャンペーンのポイントは2つあります。

 

1つ目はツイートが自動生成されるシステムを利用していることです。コメントありの拡散方法として近しい手法は引用RTが挙げられますが、引用RTは指定のハッシュタグをつけてキャンペーンに関するコメントをする必要があるなど、応募ハードルが低いながらも消費者にとっては若干の手間がかかります。一方で今回のようなツイートが自動生成される手法は消費者はボタンを選んで投稿するのみとなるため、手間なくより簡単に応募することができます。

 

2つ目はコラボした味の素冷凍食品にも大きなメリットがある点です。比較対象を「焼き餃子」と「電子レンジ餃子」にすることで消費者のニーズを把握することができ、新商品開発や次回の販促に活かすことができます。

 
 

Instagram

 
事例⑪ 竹本油脂|その場で当たる!フォロー&コメントキャンペーン 今スグ食べたい!時短レシピはどっち?
 

 

 
 
 
 
 
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プレモニ|懸賞・プレゼント・当選率UP情報(@premoni.winaid)がシェアした投稿

 
実施期間 2023年5月15日~5月28日
当選者数 5名
景品 PRINCESS Table Grill Pure + マルホン胡麻油4種
竹本油脂の事例はマルホン胡麻油Instagram公式アカウントのフォローと投稿写真2つの中から食べたいレシピをコメントすると応募が完了し、コメント後すぐにDMにて当選結果がわかる仕組みです。Instagramでおすすめ表示されるためには「いいね」や「コメント」などの消費者からのアクションが必要となるため、このような消費者参加型キャンペーンは投稿そのものの拡散に有効です。
 
また、コンセプトとして「今スグ食べたい!」「時短レシピ」のような忙しく時間がない人をターゲットとしていることから、ホットプレートのような1つで簡単に料理できるものを景品に選定することで狙ったターゲットを獲得しやすくなります。
 
 
事例⑫ クラシエホームプロダクツ|ココンシュペール 体験!「#するんシルク艶髪」プレゼントキャンペーン
 

 

 
 
 
 
 
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COCONSUPER(ココンシュペール)(@khp_coconsuper)がシェアした投稿

 
実施期間 2023年3月23日~4月12日
当選者数 500名
景品 ココンシュペール インナコンフォートシャンプー500ml
&インテンシブリペアトリートメント500g(スリーク&リッチ)2点セット
クラシエホームプロダクツはココンシュペールInstagram公式アカウントのフォローと指定のハッシュタグをつけてコメントし、プロフィール欄のリンクからアカウント認証をすることでその場で抽選されるキャンペーンを実施しておりました。
 
実施されたキャンペーンですが現時点(2023年7月)でのフォロワー数と本キャンペーンのコメント数がほとんど同じのため、キャンペーンの実施がフォロワー数増加につながったのではないでしょうか。このようにフォロワーを即時に増やしたい時にインスタントウィンは特におすすめの手法です。
 
 
▼Instagramの特徴やプロモーション手法を知りたい方におすすめの資料はこちら
—【いまさら聞けない】Instagramプロモーションの基本 —

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WEB

 
事例⑬ 日本ペットフード|コンボ一択!キャンペーン
 

 
実施期間 2023年5月15日~7月17日
当選者数 2,000名
景品 コンボ キャット まぐろ味 熟成かつお添え(1,000名)
コンボ キャット 腎臓の健康維持(1,000名)
こちらは日本ペットフードが実施したWEBのオープンキャンペーンです。キャンペーン告知からWEBサイトに記載の欲しい商品をどちらか選択後動画を視聴すると応募が完了し、抽選がスタートするキャンペーンです。
 
応募の条件に動画視聴が必須のため、ユーザーに商品の魅力訴求・認知・トライアル購入を促すことができるキャンペーンとなっております。また、毎日挑戦できるキャンペーンはリピート参加を促し、運試しとして毎日の楽しみ感を与えることができるキャンペーンです。
 
 
事例⑭ 花王×サツドラ|EZOCA×花王企画 除菌キャンペーン!
 

 
実施期間 2023年6月1日~6月29日
2023年7月3日~7月31日
当選者数 1,120名
景品 EXOCAポイント
1等:5,000ポイント(20名)
2等:1,000ポイント(100名)
3等:100ポイント(1,000名)
サツドラ(サッポロドラックストア)と花王が実施した流通タイアップのキャンペーン事例です。サツドラで対象商品を300円以上購入することを応募条件としており、専用フォームよりEZOCAカード番号を入力することで応募できます。
 
こちらのキャンペーンでは流通とメーカーのタイアップキャンペーンになっており、双方に大きなメリットのあるキャンペーンとなっております。メーカー側のメリットとしては、キャンペーン実施中の特定流通において対象商品の配架が担保される点です。一方流通側のメリットとしては、景品をEZOCAポイントとすることで消費者の来店を促進できる点があります。
 
流通タイアップキャンペーンにおいてメーカー側は流通各店舗の協力が必要なため、流通の視点を考慮した企画設計がキャンペーン成功のカギをにぎるでしょう。
 
 
事例⑮ 日本コカ・コーラ|親子時間をもっと楽しくするわくわくグッズをその場で当てよう
 

 
実施期間 2023年6月30日~8月31日
当選者数 10,950名
景品 ①「Qoo」または「ぷるんぷるんQoo」どちらかを購入で応募
Qoo製品詰め合わせスペシャルボックス(500名)
②「Qoo」と「ぷるんぷるんQoo」どちらも購入で応募
4ptコース:Qooオリジナルお出かけステンレスボトル(300名)
12ptコース:Qooオリジナル3wayコードレスファン(150名)
③外れてもSNSシェアでWチャンス
Qoo製品と交換できるCoke ONドリンクチケット(10,000名)
日本コカ・コーラが実施したこちらのキャンペーンは、WEBでのマイレージ機能とインスタントウィンを組み合わせたキャンペーンになります。これらを組み合わせることによって、その場ですぐに結果がわかるゲーム性に加えて、キャンペーン期間中における対象商品の「リピート購入」を期待でき、優良顧客の育成にも大きな効果を発揮するキャンペーンです。
 
また、WチャンスでCoke ONドリンクチケットを景品にすることで、景品獲得者の母数を増やし、通常のキャンペーンと比較して、ユーザーに「当たるかもしれない」という期待感を想起させるキャンペーンを実現しています。
 
 

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今回はSNS・WEBで実施のインスタントウィンキャンペーンをご紹介いたしました。
インスタントウィンキャンペーンは各媒体によって応募手法は異なりますが、その場で当たるワクワク感を提供することにより、キャンペーンに「何度も参加したい」と思っていただくことや「1度買ってみよう」という気持ちにさせたりと消費者の心を動かすことができます。また企画において応募手法は同じでも企業の色を出しやすく、更には拡散性や話題性が高いため現在大人気の手法となっております。
 
パルディアでは今回ご紹介したインスタントウィンのキャンペーンはもちろん、様々なキャンペーンの企画サポートから運用まで、一括して承っております。キャンペーンに関してお悩み・ご相談がある方はぜひパルディアへお気軽にお問い合わせください!
 
 

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